マックテックねおドライビングフェアウェイ。
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さて、前回、金井さんのシャフトの話題で「M10」のことも書きましたが、
いくら僕のブログを読んでくださっているからって、
あまりにも説明がなさすぎすと反省しましてww
だから、M10で。
正式には「メンフィス10」。(写真はDBです)
シールでもおわかりの通りトゥルーテンパー製です。
出たころは、ユニフレックスということで、どのヘッドスピードにでも合う
残念ながら、平行輸入のクラブについている廉価版シャフト的に見られておりました。
軽量シャフト、NS950が出てから、その価値が変わります。
DGでは重い、NSでは軽いという人には、その間の重さのこの「M10」がちょうどいいのですね。
この頃活躍しだした、谷口徹プロが使ってたこともあり、注目されます。
確か僕が週刊ゴルフダイジェスト時代に「丸山茂樹選手もこのシャフト!」なんて記事を
書きました。
けれど、注目を浴びてから出された「M10」は「M10DB」とよばれ、
本来の「M10」(こちらはM10 98と呼ばれます)より、少々硬めに
仕上がっています。
やっぱり僕はしなりを感じられる「98」のほうが好きです。
だから中古ショップで古いキャロウェイのアイアンには、この98がついているので、
それにつられて買っちゃったこともありますね(^ ^)
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この前、アイアン用のカーボンシャフトの
試打をしてるといいまいしたが、取材に行ったのは「アナライズ」。
そう、マーク金井氏の秘密基地、いや、フィッティングスタジオです。
おそらく、金井さん以外でここの秘密基地に入った第1号は僕、
(試打でシャンクして、金井さんのベクターを壊したのも僕ww)
しばらく伺ってなかったので、とても懐かしい感じがしました。
大手メーカーのシャフトを試打していましたが、
ちょうどアナライズでもアイアン用のカーボンシャフトを開発したとのこと
75グラムでユニフレックス、ヘッドスピードが38~46m/sの人にぴったり合う。
ユニフレックス!? そう聞いたらピンときました!
金井さんといえば、元祖「キャロマニ」的な人ですから、
たぶん古きよき時代のキャロウェイ専用スチール「M10」を目指したのではなかろうかと。
古きよきキャロウェイですから「M-10DB」ではなく、「M-10 98」。
いいものというのは、ヘッドスピードにかかわらず、すべての人が使える。いいですね~。
さらに元調子、というのも鋭い!
クラブメーカーさんのカーボンシャフトは味つけを「非力=先調子」にしがちです。
しかし、タメが作れない非力ゴルファーはタメを作ってくれる「元調子」のシャフトが必要なのです!
さすが「人間試打マシーン」、わかってますねー(笑)
あっ、僕がわかっているのは、僕自身が非力ゴルファーだからです(^^)
僕は現在、ケガをしており、当日打つことはできませんでしたが、
治ったら打たせてもらおうと思います。
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正確にはツアースピリット モデルⅠ

なぜ、急にこのドライバーの話をするのかというと、フェイスブックで「すし石垣」選手の話を
したので、そういえば昔もらったドライバーがあったな、と思って引っ張り出したという次第でございます(笑)
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ちょうど、彼が「300S」に乗り換えるとき、「ハイ」って渡されました(笑)
確か、いらないから僕にも「300S」をくれって、おねだりした記憶がww
シャフトは「ツアーエクサー」
カスタムシャフトが主流のいまとは違って、メーカーシャフト主流の時代ですからね。
グリップは出たーっ「クラシックコード」、5重巻き、太っ!
しばらく大事に使った記憶があります。
でも、彼は本気で振ればドライビングディスタンス、ベスト10に余裕で入れるくらいの飛ばし屋。
いっぽう僕はヘッドスピード40m/sのヒョロヒョロ球…
なんで、このクラブが使いこなせていたんだ????????
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取材させて頂いたAさんのネームプレート
関東アマの前身だと伺いました。
歴史の重さを感じます。
それでいて、いまでも現役。すばらしいことだと思いました。
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いえ、チョイス的、いえ、ちゃんとしたゴルフ雑誌的には
「アンサー型」?、「トウ&ヒールタイプ」?
何が言いたいかといいますと、今日もシニアの達人的な
トップアマの方を取材したのですよ。
そしたらパターは、古いデールヘッド。
以前別のシニアの達人的なトップアマの方を取材したときも古いピン。
お二人とも、ずっとこれ1本。お二人とも奥さんよりも長い付き合いだと。
お二人とも、「グリーンがベント芝になった」とか「パットのスタイルがショルダーストロークになった」とか、
雑誌的な言い訳は一切なさらず、「アンサー」一筋。
ヘッドが軽いとかも、もちろん言いません。鉛も貼ってません。
やっぱり上手い人はアンサー型なのでしょうか?
チョイスな人が2ボールを使っていては、いけないのでしょうか?
ニュースコッツデール・ニッケル
会社のデスクのパタ練で活躍中(笑)
復活させるとしますか、、、、
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久しぶりに見ました(@_@)
関西へ取材に行ったとき、地クラブで何が飛ぶってウワサですか?
と聞いたら、名前が上がりました。
いい顔してますよ。
テストして見ます。
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新しいインプレスX クラシック
でも、この形状、昔もありましたよね?
いちばん近いのは2代目「アクセス」ですね。
確か旧ダイワ セオリーがこれほどアップサイドダウンな形ではなかったけど、
「クジラヘッド」って呼ばれてましたかね?
あとは小林 旭さんが作ったアイアンもクジラじゃなかったですっけ?
プロギア データリバースをはじめ、逆さにする形状というのは、
重心を低くするにはナイスアイデアでした。
じゃあ、なぜ今この形か? もちろん重心は下がりますが、
ヘッドのたわみを多く使えるんですね!
ゴルフクラブでは、よくあることですが、昔のアイデアを今風にアレンジする、
いい発想ですよね。ほかのメーカーさんがどう対応してくるか楽しみです!
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むふふふふっ。
チョイスだけ仲間外れな感じがあるので、、、
今日、お会いしたT島さん、K山さんのすすめもあって(^^)
充実させていきますので、みなさんで「いいね!」「いいね!」
いっぱい押してください! 本隊よりも「いいね!」集めようと思ってます。
チョイスな人。というファンページ(FACE BOOKページ)に「いいね」
押しまくってください!
よろしくお願いします
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